2004年08月01日



鮎という名の女が居た。
大柄で口も大きく、好奇心旺盛でいろいろと活躍していた。
今は所在も知れぬ・・・。鮎もどきにでもなっているかも。
(注)鮎もどき…ドロ鮎に似た6本の口ひげを有した魚。

川魚の女王・鮎。独特の香りが俺には何とも涼しい匂いだ。

串焼きもいいが、背ごしにして日本酒をやるのが、爺好み。
鮎飯もよし。鮎寿司もよし。うるかもよし。

posted by てれすこ親父 at 10:00| 絵日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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